事業情報

BUSINESS

障がいや病気など個別に配慮が必要な人に対する配慮事例

などのデータ群の総称である”配慮データプラットフォーム”を

活用した多様性サービスの開発支援事業です。

バリアフリー、ユニバーサルデザイン、ダイバーシティなど、

行政や企業が多様性サービスを開発される際に活用できます。

世界保健機関が定義する疾病分類に紐つく、

人・モノ・場所などの配慮データを保有しています。

最新の配慮データを自動収集する仕組みを活用して

時代に合わせた配慮のあり方をご提案してまいります。

お知らせ

NEWS

大阪市が年に一度開催する国際イノベーション会議「Hack Osaka2019」のStartup Showcaseに出展致します

日本初、配慮情報基盤サービスを運営するおもいやりデザイン合同会社(本社:大阪府大阪市、代表CEO:山本 高史)は、2019年3月13日(水)13:00-18:00(予定)に開催される「オープンイノベーションシティ」を掲げる大阪市が年に一度開催する国際イノベーション会議「Hack Osaka2019」のStartup Showcaseに出展致します。

※Hack Osakaとは、起業家、投資家、大企業、学生など様々なプレイヤーがエコシステムの主役として参画し、有機的につながり、次々とイノベーションを巻き起こしていくHack Osaka Movementを実現するためのヒントを、世界の先行事例から学べるイベントです。海外で活躍する若手起業家や大阪イノベーションハブで生まれた起業家を紹介し、主に若者をターゲットに起業家マインドを醸成するとともに、世界にイノベーションのネットワークを広げることをめざします。

未来2019(異業種連携による事業開発コンソーシアム・IIIが主催するインキュベーション・アクセラレーションプログラム)の2次審査会を通過いたしました

日本初、配慮情報基盤サービスを運営するおもいやりデザイン合同会社(本社:大阪府大阪市、代表CEO:山本 高史)は、未来2019(異業種連携による事業開発コンソーシアム・IIIが主催するインキュベーション・アクセラレーションプログラム)の二次審査会を通過し、2019年2月25日(月)リーガロイヤルホテル大阪にて開催する最終審査会へ進出致しました。

※未来2019は異業種連携による事業開発コンソーシアム・III(トリプルアイ)が主催するインキュベーション・アクセラレーションプログラムです。

※Incubation & Innovation Initiative(III)は、 日本の成長戦略の基盤となる先進性の高い技術シーズやビジネスアイデアの「事業化」を支援し、 日本経済の活性化に貢献することを目的として、 株式会社日本総合研究所が株式会社三井住友銀行と共に設立した 異業種連携による「事業開発コンソーシアム」です。

未来2019(異業種連携による事業開発コンソーシアム・IIIが主催するインキュベーション・アクセラレーションプログラム)に採択されました

日本初、配慮情報基盤サービスを運営するおもいやりデザイン合同会社(本社:大阪府大阪市、代表CEO:山本 高史)は、未来2019(異業種連携による事業開発コンソーシアム・IIIが主催するインキュベーション・アクセラレーションプログラム)に採択されました。

※未来2019は異業種連携による事業開発コンソーシアム・III(トリプルアイ)が主催するインキュベーション・アクセラレーションプログラムです。

※Incubation & Innovation Initiative(III)は、 日本の成長戦略の基盤となる先進性の高い技術シーズやビジネスアイデアの「事業化」を支援し、 日本経済の活性化に貢献することを目的として、 株式会社日本総合研究所が株式会社三井住友銀行と共に設立した 異業種連携による「事業開発コンソーシアム」です。