未来2019(異業種連携による事業開発コンソーシアム・IIIが主催するインキュベーション・アクセラレーションプログラム)の2次審査会を通過いたしました

日本初、配慮情報基盤サービスを運営するおもいやりデザイン合同会社(本社:大阪府大阪市、代表CEO:山本 高史)は、未来2019(異業種連携による事業開発コンソーシアム・IIIが主催するインキュベーション・アクセラレーションプログラム)の二次審査会を通過し、2019年2月25日(月)リーガロイヤルホテル大阪にて開催する最終審査会へ進出致しました。

※未来2019は異業種連携による事業開発コンソーシアム・III(トリプルアイ)が主催するインキュベーション・アクセラレーションプログラムです。

※Incubation & Innovation Initiative(III)は、 日本の成長戦略の基盤となる先進性の高い技術シーズやビジネスアイデアの「事業化」を支援し、 日本経済の活性化に貢献することを目的として、 株式会社日本総合研究所が株式会社三井住友銀行と共に設立した 異業種連携による「事業開発コンソーシアム」です。